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市民活動総合情報誌「ウォロ」6月・7月号

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好評発売中!

巻頭特集のテーマは「つなぐ、伝える、力になる 文化芸術と市民活動」。長期にわたるコロナ禍にあっても、市民は各地で文化芸術イベントを企画し、オンラインも活用しながら、孤立しがちな日常に潤いを与えてきました。特集では瀬戸内国際芸術祭の会場の一つで、ハンセン病の国立療養所大島青松園がある大島での展示とボランティアサポーターの活動や、沖縄市で地元コミュニティーを中心に良質な映画を届ける〝手作り映画館〟を取材。大阪・西成で地域に密着した芸術活動を発信する上田假奈代さんのインタビューなど、市民と文化芸術の関係に新たな光を当てています。

 

<特集コンテンツ>

〇瀬戸内国際芸術祭 大島青松園

〇シアタードーナツ・オキナワ

〇こえとことばとこころの部屋(ココルーム)上田假奈代さんインタビュー

〇作家と市民が育む公共性:地域と文化芸術の交差点に生まれるもの

     (立命館大学共通教育推進機構教授・山口洋典さん執筆)

立ち読みページ(特集や他のページを無料でご覧いただけます)

◆ボラ協のオピニオン「V時評」

 ・市民活動の歴史に学ぶ 『増補改訂版日本ボランティア・NPO・市民活動年表』刊行によせて

 ・ウクライナ危機に見るハラスメントの同心円

 

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