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市民活動総合情報誌『ウォロ』

ボランティア・NPOをもう一歩深く! 大阪ボランティア協会が発行する市民活動総合情報誌です。 定期購読は、1年間3,300円(送料込み)。単品購入は、1冊550円(送料込み)です。

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NEW!2021年10月・11月号のご案内

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【特集:「寄付で参加」を広げよう】
・みんなで寄付を集めてみんなで使う とちぎコミュニティ基金の合同ファンドレイジング
・「楽しむ」気持ちを支援につなげる 「パラサイヨ」のチャリティーイベント
・共同募金運動 テーマ型募金でつながる支援
・市民活動のためのクラウドファンディング入門&活用
・物品寄付活動「ステナイ生活」とパートナーシップ シャプラニール=市民による海外協力の会の寄付物品収集
・全国の歯科医院に義歯などの撤去冠寄付を依頼 科学映像館を支える会の撤去冠収集
・やっぱり「助けてくれる人がたくさんいる」と確信できる社会がいい
矢野 正広(特定非営利活動法人とちぎボランティアネットワーク 理事長)

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「クオータ制」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
インドネシアの大臣に一喝された日――開発独裁下での対話の試み
雨森 孝悦(日本福祉大学福祉経営学部招聘教授)

【東日本大震災・福島発〜現地から伝える「被災地の今」】
奈良と福島の高校生が立ち上げた「ならふく」
大震災を忘れず自分たちより下の世代に伝えていく
掃部 郁子(フリーランスライター、NPO法人うつくしまブランチ 理事)

【V時評】
1.政治と政策を動かす 選挙以外のバイパス≠
2.責任を取るということ――尾瀬ガイド協会の素早い対応に学ぶ

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
地域づくりに求められる「ソーシャル・コーディネーター」
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
ボランタリーな力で動く全国ネットワーク型組織のコーディネーション
後藤 麻理子(認定特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会 事務局長)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
女性よ、目覚めよ。理性の警鐘が世界中で聞こえる。あなたの諸権利を認識せよ。(オランプ・ドゥ・グージュ)

【U35】
笠井 大輝さん(株式会社RE-SOCIAL 代表)

【この人に】
清水 康之さん(特定非営利活動法人自殺対策支援センター ライフリンク 代表、一般社団法人いのち支える自殺対策推進センター 代表理事)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
TIFAカフェ・サパナ/『華のスミカ』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.27「アスペルガーの殺人未遂」

2021年8月・9月号のご案内

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【特集:コロナ禍の1年半、ボランティアの意味とその支援】
・コロナ禍でのボランティア支援 〜不安軽減と新たなプログラム開発〜 兵庫区ボランティアセンターの取り組み

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「Z世代」って?

【ウォロ'sトピック】
生活困窮者支援の最前線から訴える
新型コロナウイルス感染症特例貸付に関する緊急アンケート報告
関西社協コミュニティワーカー協会「社協現場の声をつむぐ1000人プロジェクト」

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
「社会は私たちを見捨てなかった」 私の仕事の原点となった言葉
 蔦田 夏(特定非営利活動法人関西こども文化協会 常務理事・事務局長)

【鬼怒川水害・常総市発〜現地から伝える「被災地の今」】
「社会は私たちを見捨てなかった」 水害被災地で増える空き家を生かした共生のまちづくり
 横田 能洋(認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ 代表理事)

【V時評】
1.「参加する福祉」発行から40年
2.おかしいものはおかしいと言える社会を目指して

【マーキーのオンラインファシリ術!】
オンラインで使えるアイスブレイク
青木 将幸(オンライン会議ファシリテーター)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
「家で一緒にいてほしい」――個人の在宅ニーズに個人ボランティアをつなぐコーディネーション
 椋木 美緒(大阪ボランティア協会 ボランティアコーディネーター )

【ウォロ'sトピック】
孤立、自殺率……社会課題の根本に「世間」のルール
「同調圧力」テーマに「民ボラ」基調発題 九州工業大名誉教授の佐藤直樹氏

【U35】
田中 惇敏さん(認定特定非営利活動法人Cloud JAPAN)

【この人に】
安積 遊歩さん(ピアカウンセラー、活動家)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
シオヤコレクション/『スラム』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.26「シングルマザーの心中未遂」

2021年6月・7月号のご案内

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【特集:何を撮り、どう届けるか 動画は市民の道具だ】
・動画で自粛生活を支える/記録映像で記憶をつなぐ
・チャンネル登録11万人 人助けユーチューバー「なきま」さんのリアル
・「見るもの」から「作るもの」へ 多くの人に届く映像づくりのすすめ
 山上 庄子(Palabra株式会社 代表)

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「社会実装」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
タイで市民による「不服従運動」にめざめた日
 秦 辰也(近畿大学国際学部教授・グローバルエデュケーションセンター長)

【2020年豪雨災害・九州発〜現地から伝える「被災地の今」】
コロナ禍の被災地支援 地元学生の活動を基金で支える
 杉浦 健(共働プラットホーム ボランティアコーディネーター)

【V時評】
1.「相模原事件」発生から満5年、改めて優生思想について考える
2.「まちづくり」というボランティア活動

【マーキーのオンラインファシリ術!】
オンラインでも会議上手
青木 将幸(オンライン会議ファシリテーター)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
全国初! 少年院生ボランティアグループのチャレンジ――「ありがとう」は人生を変える
 猪俣 健一(阪南市社会福祉協議会 事務局次長)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
わたしには健康があり、学校で学んだ知識がある。これらをみんなあなた方にささげる。(奥むめお)

【U35】
川原 菜緒さん(イトグチヤ)

【この人に】
内田 樹さん(凱風館主宰)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
からしだね書店&カフェ・トライアングル/『生きろ 島田叡 ――戦中最後の沖縄県知事』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.25「スーパーの強盗致傷」

2021年4月・5月号のご案内

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【特集:市民活動のための「法人格」研究】
・法人格を持つと何がどうなる?
・どのような法人制度があるのか
・NPO法人、一般法人はなぜできたのか
・一般社団法人急増の理由
・非営利型一般法人とは
・一般社団法人の特徴
・一般法人の運営ルールは、なぜ厳格?
・市民活動支援センターの支援状況
・法人格によって助成金申請に差はあるか
・認定NPO法人と公益法人の違いは?
・現行制度、改革のポイントは?
・結局、どの法人格を選べば良いのか?
・コラム:労働者協同組合法(ワーカーズ法)、悲願の成立

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「フードバンク」って?

【NEWS】
大阪府共同募金会の助成申請受け付けのお知らせ

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
うまく働きだせない若者の「真実の場」
 津富 宏(静岡県立大学国際関係学部教授、NPO法人青少年就労支援ネットワーク静岡 理事長)

【ウォロ'sトピック】
ロックダウン中のコミュニティとボランティア inイギリス ―助け合いの大切さを再認識した1年
 李 ?(大阪ボランティア協会会員)

【V時評】
1.ボランティア活動の多様な展開――コロナ禍におけるアメリカの実相
2.コロナ禍と「ヘイト」 日本社会に潜む危険

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
ボランタリー・アクションのすすめ
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
参加者がやりがいを感じる「場」とまちの雰囲気づくり――「公園のような図書館」を例に
 綾野 昌幸(伊丹市教育委員会生涯学習部長)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
世にこびず 人にへつらはず 我はわが 正しと思ふ 道を進まむ (水野 広徳)

【U35】
尾中 友哉さん(株式会社Silent Voice 代表取締役、NPO法人Silent Voice 代表理事)

【この人に】
きたむらさとしさん(絵本作家、イラストレーター)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
ガレリア アーツ&ティー/『二重のまち/交代地のうたを編む』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.24「薬物依存のひき逃げ」

2021年2月・3月号のご案内

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【特集:ヤングケアラーをどう支えるか 当事者の声と支援活動】
・ヤングケアラー――家族のケアを担う子ども・若者たち
 濱島 淑恵(大阪歯科大学医療保健学部 准教授)
・事例1 できるだけ自然体で 支援歴20年の松本教資さんに聞く
・事例2 イギリスにおけるヤングケアラー支援 シェフィールドを中心に
 斎藤 真緒(立命館大学産業社会学部 教授)
・座談会 自助グループ参加者が語る ヤングケアラーが生きやすい地域・社会とは

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「スフィア基準」って?

【ウォロ'sトピック】
DIG開発者が語る「やってほしくないDIG」と「防災のそもそも論」
 小村 隆史(常葉大学社会環境学部 准教授)

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
60余年前、糸賀一雄先生との出会い ――私の進むべき道を決めてくださいました
 馬庭 京子(誕生日ありがとう運動京都友の会 代表)

【東日本大震災・宮城発〜現地から伝える「被災地の今」】
市民ソーシャルワーカー的人材を育成し、サポートした10年
 布田 剛(認定NPO法人地星社 代表理事)

【V時評】
―マレーシア発― 国境というハードル

【緊急アピール】
森会長、二階幹事長の発言に抗議します?

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
あらためて「協働」を考える!
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
コロナ禍でもできる活動を 大学ボラセンと学生スタッフの模索
 竹田 純子(龍谷大学ボランティア・NPO活動センター ボランティアコーディネーター)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
白人の運転手が「前の席を空けてくれ」と言いましたが私は立ち上がりませんでした。(ローザ・パークス)

【U35】
喜多 泰之さん(株式会社MILKBOTTLE SHAKERS)

【この人に】
元村 有希子さん(毎日新聞論説委員)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
EARTH/『イヨマンテ ――熊送り』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.23「ADHDの放火未遂」

2020年12月・2021年1月号のご案内

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【特集:休眠預金等活用制度、大研究 活用法成立から4年。巨額資金の動きに迫る!】
・社会問題解決に活用するための複雑な仕組み
・制度を活用する団体の生の声を大調査
・寄稿:もう少し民間助成に近づけられないか?―今回の調査結果を見て
 片山 正夫(公益財団法人セゾン文化財団 理事長)

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「パーム油発電」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
市民とともに支えあう図書館、エル・ライブラリーの炭鉱展
 谷合 佳代子(大阪産業労働資料館「エル・ライブラリー」 館長)

【東日本大震災・千葉発〜現地から伝える「被災地の今」】
8回目の「縁joy・東北」
変わったこと、変わらぬこと
 鍋嶋 洋子(認定特定非営利活動法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ(NPOクラブ) 専務理事・事務局長)

【V時評】
1.丁寧に議論し助け合える広場と協働を作ろう
2.「田吾作」と「忠臣」と政治の劣化

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
サーバント・リーダーシップのすすめ
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
大阪ボランティア協会と多様な機関・団体のコーディネーション連携―広がる「参加」の可能性
 青山 織衣(大阪ボランティア協会 ボランティアコーディネーター)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
自分たちの立場を守るために声を上げることが難しい人たちの声を、世界に伝えなければならない。(ユージン・スミス)

【U35】
志村 駿介さん(株式会社Lean on Me 代表取締役CEO)

【この人に】
大西 暢夫さん(写真家、映画監督)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
笑ん座カフェ・encafe/『陶王子 2万年の旅』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.22「孝行息子の介護殺人未遂」

2020年10・11月号のご案内

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※本文中9ページでご紹介した「ネットすごろく」データをダウンロードできます。 ネットすごろくを楽しむ用途のみでご利用ください。
ネットすごろくデータ(PDF:362KB)

【特集:ゲームで学び、ゲームで交流!】
・市民活動とゲーム
・勝手にゲーム紹介:かたろーぐ、kenpo game、食べ残しNOゲーム、がちかん
・易しい・優しいゲーム紹介:ユニバーサル・バリアフリーな場で楽しめるのはこれ
・ザ・かるた:かるたは作ることにも意義が大
・災害に備えてゲームで防災力を高めよう
・デジタルゲーム×ソーシャルチェンジの今と未来
・多様な人々の参加を実現するインクルーシブボランティア
 後藤 誠(株式会社ゲーム・フォー・イット 代表取締役)
・誌上チャレンジ! ネットですごろくを作ってみた、やってみた

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「生活福祉資金貸付制度」って?

【ウォロ'sトピック】
コロナ禍における災害支援 いまこそ「参加の力」を!
 頼政 良太(被災地NGO恊働センター 代表)

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
人間同士の会話は2時間後から……
 牧口 一二(特定非営利活動法人ゆめ風基金 代表理事)

【東日本大震災・白河発〜現地から伝える「被災地の今」】
誰のためか。それは一番必要としている人のため
まかないこども食堂「たべまな」
 掃部 郁子(フリーランスライター、NPO法人うつくしまブランチ 理事)

【V時評】
1.オンライン化における障害者の参加の質
2.市民の自由を守る 確かな意志示そう

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
アフターコロナのコミュニケーション
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
「多文化社会」のボランティアコーディネーション―東日本大震災での支援の現場から
 菊池 哲佳(多文化社会専門職機構認定 多文化社会コーディネーター、公益財団法人仙台観光国際協会)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
婦女ハ権利ノ無キモノナレバ税ヲ収ムノ義務モ又男子ノ並ニハ尽シガタク……。(楠瀬 喜多)

【U35】
田村 幸大さん(特定非営利活動法人なごみ 事務局長)

【この人に】
寮 美千子さん(作家)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
TAMARIBA/『タゴール・ソングス』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.21「妄想型統合失調症の殺人」

2020年8・9月号のご案内

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【特集:インクルーシブボランティア 「誰もが参加できる」を目指して】
・多様な人々の参加を実現するインクルーシブボランティア
 岩本 裕子、南 多恵子(インクルーシブボランティア研究会)
・今、振り返って考える「僕にとってのボランティア」
・事例1:特別扱いせず、関わるでもなく尋ねるでもなく―高島市安曇川地区ボランティアセンター「安中カフェ」
・事例2:ルールを破ると子どもが「あかんで!」 分け隔てのない空間―社会福祉法人ストローム福祉会「エリザベス・ストローム記念 山王こどもセンター」
・あらゆる人の「参加」を支えるために 〜チームアプローチをとりいれたコーディネーションの可能性〜
・インクルーシブボランティアを、インクルーシブな社会をつくる接点に
 インクルーシブボランティア研究会

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「居住支援法人」って?

【ウォロ'sトピック】
裁判傍聴で変わった私の景色
 2019裁判体験記・傍聴記コンテスト 大賞受賞者 石丸 桂子さん

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
忘れられない3・11
 大久保 朝江(特定非営利活動法人杜の伝言板ゆるる 顧問)

【台風災害・長野発〜現地から伝える「被災地の今」】
コロナにも負けない復興へ向かって―令和元年東日本台風災害から10カ月
 山室 秀俊(特定非営利活動法人長野県NPOセンター 理事・事務局長)

【V時評】
1.「感染者参加OK」の活動でWITHコロナを乗り切ろう
2.知らず知らずのうちに、参加の機会を奪っていないか

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
組織のバリューを策定する
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
コロナの中でも、つながりを絶やさない―「集まれなくてもつながる方法」の発信
 田淵 章大(大阪市社会福祉協議会 地域福祉課)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
生くべくんば民衆とともに、死すべくんば民衆のために。(布施 辰治)

【U35】
平井 大輝さん(NPO法人CLACK 理事長)

【この人に】
松田 素子さん(編集者、作家)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
シネマ・チュプキ・タバタ/『春を告げる町』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.20「アルコールねぼけのタクシー強盗」

2020年6・7月号のご案内

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【特集:コロナ禍 そのとき市民活動は】
・コロナ禍と市民活動 タイムラインからどう読み解くか?
 柏木 宏(法政大学大学院教授)
・2020年1月〜5月 コロナ禍と市民活動の動き
・コラム:いち早く活動開始、武漢の学びを日本へ(CODE海外災害援助市民センター)
・コラム:遠方の学生がオンライン家庭教師(あっとすくーる)
・コラム:布マスクがつないだ人の輪(亀山市ボランティア連絡協議会)
・コラム:誰も路頭に迷わせない(つくろい東京ファンド)
・悲劇的なコロナ禍を生んだアメリカ社会と市民活動
 柏木 宏(法政大学大学院教授)
・講演録:ポストコロナ時代の社会と市民活動〜緊急開催! オンライン講座「松原明と考えるポストコロナ時代の社会と市民活動」#1より
 松原 明

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「脱炭素」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
札幌で経験したブラックアウトの日―電気の途絶えた社会の恐怖
 田中 皓(公益財団法人助成財団センター 代表理事・専務理事)

【九州北部豪雨災害 朝倉発〜現地から伝える「被災地の今」】
プレーパークが子どもの心の傷を癒やし笑顔に
 山下 千春(すくすく朝倉の未来隊! 代表)

【V時評】
1.ヤングケアラー支援について考える
2.賭博と肺病―ムラ社会を描いた映画を思い出した

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
資料づくりをパワーアップする!
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
身近な自然環境を後世に引き継ぐレンジャーズプロジェクト
 河口 秀樹(認定NPO法人自然環境復元協会 事務局長)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
再選なんか気にしてないわ。気にしてるのは、これから50年後にみんなが何て言うかということよ。(ジャネット・ランキン)

【U35】
矢野 龍平さん(株式会社アカイノロシ 代表取締役)

【この人に】
さだまさしさん(シンガー・ソングライター、小説家)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
ふたば国際プラザ/『御伊勢講とほうそう踊り』『志多伯獅子加那志演舞 無病息災悪疫退散願』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.19「高次脳機能障害の放火」

2020年4・5月号のご案内

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【特集:多文化と人権―外国人市民をとりまく社会を考える】
・概説:共に暮らす「移民」として―外国人政策と支援活動のこれまで
 玉置 太郎(朝日新聞記者)
・浜松からの報告:市民参加で顔の見える関係づくりを醸成
・コラム・神戸からの報告
・横浜・川崎からの報告:入居差別はなぜ、無くならないのか?
・「共生」を取り戻す 外国ルーツの市民が人として暮らせる社会へ
 谷 幸さん(大阪大学大学院准教授)×玉置 太郎さん

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「リカレント教育」って?

【ウォロ'sトピック】
新型コロナ下、市民団体が使える財政支援策とITツール情報

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
児童虐待防止法の制定
 森田 ゆり(作家、エンパワメント・センター主宰)

【熊本地震災害 熊本発〜現地から伝える「被災地の今」】
復興住宅が完成、被災者支援は次のフェーズへ
 樋口 務(くまもと災害ボランティア団体ネットワーク 代表理事)

【V時評】
1.コロナ危機―俯瞰的な視点から考える
2.みんなが、当事者。自粛だけでなく、困難打開の努力も!

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
公益組織のブランド戦略
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
手話通訳の依頼から見えてきた現場と共感を生み出すコーディネーションの必要性
 椋木 美緒(大阪ボランティア協会 ボランティアコーディネーター)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
私は目には見えないけれど、何か偉大な結果が生まれる予感がしました。(アンリ・デュナン)

【U35】
吉川 雄介さん(NPO法人Colorbath 代表理事、株式会社カラーバス 代表取締役)

【この人に】
沈壽官さん(薩摩焼十五代)

【シネマ〈拡大版〉/ライブラリー】
未来の映画のために―デジタル配信「仮設の映画館」とミニシアター支援/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.18「高齢者の失恋殺人」

2020年2・3月号のご案内

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【特集:デモ 社会を変える選択肢】
・デモレポート1:はじめてのデモ体験記 参加のハードルを検証!
・デモレポート2:学生らの「グローバル気候マーチ」に同行 柔らかな「デモ」への参加をSNSで呼びかけ
・デモでみつけたあれこれ
・コラム:歴史にみるデモ1 主婦連の「おしゃもじデモ」
・コラム:歴史にみるデモ2 川崎バスジャック事件(川崎バス闘争)
・沖縄県民の民意の示し方〜歴史的変遷をふまえて
・微妙なバランスの上にある「表現の自由」とデモ規制
・戦後日本のデモが変えた政治文化
 五野井 郁夫(高千穂大学経営学部教授)

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「SOGI」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
21万2900人が琵琶湖を囲み手をつないだ日
 細谷 卓爾(特定非営利活動法人しみんふくし滋賀 初代理事長)

【東日本大震災 丸森発〜現地から伝える「被災地の今」】
地域の人材育成が新たな災害の現場を支える
 布田 剛(認定NPO法人地星社 代表理事)

【V時評】
1.「楽しく学ぶ」危うさ
2.する、しない、批判の自由を―『ボランティアとファシズム』から

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
地域資源を活用した地域課題の解決
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
精神障害がある施設利用者のボランティア参加―地域とつなぐコーディネーション
 坂口 和美(社会福祉法人絆の会 地域部門統括管理者、地域活動支援センター皆神ハウス・つむぎの家 所長)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
まことに微力であるが、家庭改良の機運を導いて、其実効を収むる上に、多少の貢献をなすことを得ば本懐である。(羽仁 もと子)

【ウォロ'sトピック】
SDGs政策を知ろう! 政府の指針改定と市民社会の提言活動

【この人に】
永野 三智さん(一般財団法人水俣病センター相思社 常務理事)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
原点/『語り継ぐ受け継ぐ豊見城の戦争記憶』総集編〈完全版〉/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.17「アルコール依存の危険運転」

2019年12・2020年1月号のご案内

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【特集:専門性を生かす社会貢献、プロボノ―社会人の「参加」の入り口】
・体験から見えたプロボノの魅力と意義 ・こんな活動しています!
1 サービスグラント「プロボノプロジェクト」参加例
2 二枚目の名刺「サポートプロジェクト」参加例
・プロボノコーディネーション1
 団体に直接参加するプロボノをどう支え広げるか
(Code for Kanazawa/認定NPO法人かものはしプロジェクト)
・プロボノコーディネーション2
 市民参加の新たな形を作る サービスグラントのプログラム
河井靖子・堀久仁子(認定NPO法人サービスグラント)
・プロボノ多様化の期待と展望
杉岡秀紀氏(談)(福知山公立大学地域経営学部准教授/北近畿地域連携センター長)

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「8050問題」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
ろうあの若者と出会い「これが手話」と気づいた日
細溝 良和(手話サークル「つくし」 代表)

【東日本大震災 東京発〜現地から伝える「被災地の今」】
広域避難者の支援団体や当事者グループが「つながる」ことで生まれるもの
津賀 高幸(東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN))

【V時評】
1.自分を守る「盾」を―ライフ・リテラシー教育の必要性
2.災害ボランティア再考―ボランティアの「自発性」を信じ、高める働きかけを

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
地域づくり人材の育成とファシリテーション
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
学生がまちに関わるはじめの一歩 NPOインターンシップ
高城 芳之(特定非営利活動法人アクションポート横浜 代表理事)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
もろ人のその真心に報い得ねど 我戦へり 赦し給へや(小笠原 登)

【U35】
西側 愛弓さん(NPO法人DEAR ME 代表理事)

【この人に】
藤井 克徳さん(認定特定非営利活動法人日本障害者協議会 代表、きょうされん 専務理事)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
ISまちライブラリー/『文化記録映画 春画と日本人』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.16「ひきこもりの放火」

2019年10・11月号のご案内

『ウォロ』2019年10・11月号 お詫びと訂正
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【特集:市民参画による成年後見活動 ―広がる権利擁護の可能性】
・「市民」後見人のジレンマと可能性
筒井 のり子
・市民後見人養成プログラム 市民と共に取り組むソーシャルワーク実践
香山 芳範(明石市後見支援センター 主任)
・市民サポーターのある活動日
・市民後見人のある1カ月

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「ADLとIADL」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
半世紀を経て「再審開始」決定も、袴田さんは未だに「死刑囚」
若林 秀樹(国際協力NGOセンター(JANIC)事務局長、国連グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン 理事)

【東日本大震災 福島発〜現地から伝える「被災地の今」】
双葉郡未来会議―はなれていてもお隣さん。民間の対話が培う未来
掃部 郁子(NPO法人うつくしまブランチ 理事)

【V時評】
1.「東京一極集中」に思う―危機感の無さに危機感を覚える
2.小さな記事の波紋から―情報を読む「頭の体操」

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
協働を支える「システム・コーチング(R)」
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
社会福祉の専門職×ボランティアコーディネーション
地域住民の参加を支える福祉専門職研修20年の実践から
北出 真由美(三重県社会福祉協議会三重県ボランティアセンター ボランティアコーディネーター)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
私たちがしているこの仕事は、とても重要であることが証明され、いつの日か人びとが世界中から見学に来るだろう。(マリア・モンテッソーリ)

【U35】
 国宝 孝佳さん(株式会社国宝 代表取締役)

【この人に】
アーサー・ビナードさん(詩人)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
海運堂・海運堂別館/『少女は夜明けに夢をみる』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.15「元組員の殺人未遂」

2019年8・9月号のご案内

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【特集:子どもの権利の推進と市民活動 条約採択30年・批准25年目の日本】
・国連子どもの権利条約と市民活動 ―日本における子どもの貧困問題を例に
田代 光恵(公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)
・国連子どもの権利委員会委員・大谷美紀子さんに聞く 日本の状況と市民社会の役割
話し手:大谷 美紀子さん(国連子どもの権利委員会委員、弁護士)
・市民活動と行政の協働で子どもの最善の利益をめざす
 事例:高校生居場所カフェ(officeドーナツトーク)/虐待通告電話受電対応・子どもの安全確認(関西こども文化協会)
・まちの仕組みや環境を変える 「子どもが主役」を実現する子どものエンパワメント
 事例:宝塚市子ども委員会/奈良市子ども会議
 話し手:浜田 進士さん(子どもの権利条約関西ネットワーク共同代表)
・子どもの権利を知る・学ぶ・伝える資料

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「リビング・ウィル」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
リーダーになること、それは孤独と不安の連続だった
八幡 隆司(特定非営利活動法人ゆめ風基金 理事・事務局長)

【西日本豪雨災害・広島発〜現地から伝える「被災地の今」】
NPOとして、市民として、広域災害と向き合う
松原 裕樹(特定非営利活動法人ひろしまNPOセンター 専務理事・事務局長)

【V時評】
1.ハンセン病家族訴訟判決に思う
2.活動参加の機会を現役世代にも

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
社会起業をはじめる際の三つのポイント
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
NPOの共感者を増やす伴走支援
梅田 純平(大阪ボランティア協会 ボランティアコーディネーター)

【言葉 Part3 歴史の中のボランタリズム】
より貧しい日本女性を永続的に助けられるものなら、私は着物を売り、裸でいるのですが。―石井 筆子

【U35】
 武藤 紗貴子さん(ツナガリ Music Lab. 代表)

【この人に】
瀬谷 ルミ子さん(特定非営利活動法人日本紛争予防センター 理事長、JCCP M株式会社 取締役)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
大倉山ミエル/『どんぐりの家』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.14「独居高齢者の放火」

2019年6・7月号のご案内

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【特集:今、対策を ギャンブル依存とゲーム依存】
・ギャンブル障害やゲーム障害は、周囲の理解や支援、治療を必要とする精神障害です 野田哲朗さん(精神科医、兵庫教育大学大学院教育研究科教授)インタビュー
・当事者の声1:ゲーム依存は人それぞれ …ゲームとどうつきあうか(大阪市内に住む高校生 18歳)
・支援団体紹介:依存への引き金は0歳児から! IT利用者の立場で寄り添う支援(エンジェルズアイズ)
・当事者の声2:ギャンブル依存の自助グループで体験した回復を、次は私が話す番(ギャンブル依存症に苦しんだ母を持つ助成K 50歳代)
・提言1:開発者から見た「ゲーム依存症」の問題に対する提言 羽岡浩二(羽衣国際大学現代社会学部講師)
・ギャンブル依存対策と市民・市民活動―ギャンブル害の低減、それは私たち一人一人の課題 滝口直子(大谷大学教授)

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「入管法改正」って?

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
志を縁結びする小間使い
大熊 由紀子(国際医療福祉大学大学院教授)

【大阪北部地震災害・大阪発〜現地から伝える「被災地の今」】
まもなく1年、今も続く大阪北部地震の終わらない被害
永井 美佳(社会福祉法人大阪ボランティア協会 理事・事務局長)

【V時評】
1.名古屋城天守閣復元計画 振り出しに戻って検討せよ
2.ふるさと納税は寄付ではない〜返礼品で失われる共感のつながり〜

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
社会課題解決の計画をつくる!
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
支えられる側から支える側へ〜福祉施設deお仕事体験〜
井ノ口 浩士(大津市社会福祉協議会 地域福祉課長補佐)

【言葉 歴史の中のボランタリズム】
黒人も白人も胸を張って歩ける、人間の尊厳が守られる社会を築こう。われわれが目指すのは平和な"虹の国"だ。―ネルソン・マンデラ

【U35】
高校生が「関わりしろ」をつくるきっかけに
 斉藤 祐輔さん(認定NPO法人底上げ 副理事長)

【この人に】
認知症でも困らない環境を作れば、普通のお年寄り。「してあげる人」も「してもらう人」もない
加藤 忠相さん(株式会社あおいけあ 代表取締役)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
繁多川公民館/『福島は語る』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.13「共依存の嘱託殺人」

2019年4・5月号のご案内

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【特集:届け市民の声 政治と市民活動最前線】
・NPOと議員の円卓会議(浜松NPOネットワークセンター)
・首長選挙で公開質問状(岡山NPOセンター)
・市民活動と政治活動の線引きを考える
・市民による政策実現〜主役は当事者、政治のメカニズムを知り参加と協力で働きかける  松原 明氏(談)

【うぉろ君の気にな〜るゼミナール】
「私のトリセツ」って?
 谷川 耕一(社会福祉法人大阪手をつなぐ育成会 事務局長)

【実録・市民活動「私のいちばん長い日」】
四半世紀の知らぬふり
堀田 力(弁護士、公益財団法人さわやか福祉財団 会長)

【熊本地震災害・熊本発〜現地から伝える「被災地の今」】
地域を活性化する支援活動が求められる
樋口 務(くまもと災害ボランティア団体ネットワーク 代表理事)

【V時評】
1.「安全」を脅かす同調者だけの空間
2.市民活動推進に人権感覚が必要なわけ

【ドクター長浜のソーシャルマネジメントの処方箋】
ソーシャル・キャピタルと地方創生
長浜 洋二(モジョコンサルティング合同会社 代表)

【現場は語る〜コーディネートの現場から】
多様化する依頼に標準ガイドラインを策定
〜大学ボランティアセンター連絡会の取り組み
戸谷 富江(学校法人玉田学園法人本部社会連携課 主任コーディネーター、神戸常盤ボランティアセンター ボランティアコーディネーター)

【言葉 歴史の中のボランタリズム】
今後の余生、命のあらむ限り、社会政策のため没頭せんとするものである。 加藤時次郎

【ウォロ'sトピック】
市民発のSDGsアクションプラン、進行中
 稲場 雅紀(一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク 業務執行理事)

【この人に】
玉木 幸則さん(西宮市社会福祉協議会地域生活支援課地域福祉権利擁護係 係長、「バリバラ」コメンテーター)

【アゴラ/シネマ/ライブラリー】
「Social Book Cafe ハチドリ舎」/『沈没家族 劇場版』/書籍紹介

【傍聴カフェ〜裁判からみえる社会】
ケースNo.12「炊き出しの殺人未遂」

問合せ

社会福祉法人大阪ボランティア協会 市民活動総合情報誌『ウォロ』
〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2階
市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL 06-6809-4903、FAX 06-6809-4902
Eメール:office@osakavol.org

※この事業は、運営経費の一部を「大阪府共同募金会」の助成を受けて実施しています。大阪府共同募金会

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