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「市民セクターの次の10年を考える研究会」第7回
「災間の時代」の市民社会論
―東日本大震災とネオリベラリズムの後で

 ボランタリズム研究所では、市民セクターの次の10年を切り拓く戦略を考えていくために、新たな研究プロジェクト「市民セクターの次の10年を考える研究会」を立ち上げました。発信力があり、斬新な問題提起のできる識者や実践家の提言を受けて、みなさんと一緒に市民セクターの次の10年を考えます。
 今回は、国家と市民社会の関係について研究をされている社会学者の仁平 典宏さんをお招きして、市民セクターの次の10年についてみなさんと一緒に考えたいと思います。
※当企画は、2014年8月9日に台風により中止になったものを開催する運びになったものです。

日時

2015年2月21日(土曜日)10時00分〜12時45分(9時45分受付開始)

講師

仁平 典宏 さん(東京大学准教授)
【プロフィール】
日本の国家と市民社会との関係について批判的・実証的に研究してきた。特に90年代以降の市民社会の「活性化」と新自由主義との関係に関心がある。主な著書は『「ボランティア」の誕生と終焉―〈贈与のパラドックス〉の知識社会学』(2011、名古屋大学出版会)、『平成史』(共著、2014、河出書房新社)、『「辺境」からはじまる―東京/東北論』(共著、2012、明石書店)、『ケア・協働・アンペイドワーク―揺らぐ労働の輪郭』(共編著、2011、大月書店)など。東京大学大学院教育学研究科准教授。

会場

大阪ボランティア協会事務所 市民活動スクエア「CANVAS(キャンバス)谷町」(大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F)
●地下鉄谷町線「天満橋」または「谷町4丁目」駅より徒歩4分
●京阪「天満橋」駅より徒歩8分

定員

40名(先着順。定員になり次第、締め切ります)

参加費

1,500円
※協会会員は1,000円。参加費は当日受付でお支払いください。

申込方法

2015年2月13日(金曜日)までに、「市民セクターの次の10年を考える研究会」第7回「災間の時代」の市民社会論―東日本大震災とネオリベラリズムの後で  参加申込み よりお申込みください。

ボランタリズム研究所 とは

「ボランタリズム研究所」事業のページをご覧ください。

※これまでに発行した研究誌
ボランタリズム研究(Vol.2) 特集:東日本大震災が市民社会に与えた衝撃〜市民社会は何を学ぶか〜
ボランタリズム研究(Vol.1) 特集:政治とボランタリズム

問合せ

社会福祉法人大阪ボランティア協会 ボランタリズム研究所 担当:水谷
〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F 市民活動スクエア「CANVAS谷町」
電話:06-6809-4901、ファックス:06-6809-4902
Eメール:office@osakavol.org

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社会福祉法人 大阪ボランティア協会

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市民活動スクエア「CANVAS谷町」
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