大阪ボランティア協会は、ボランティア、NPO、企業市民活動を支えるNPOです。

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2015年4・5月号から2016年2・3月号
2014年4・5月号から2015年2・3月号

2006年1月から2014年3月までのブログページ

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『ウォロ』ご購入・定期購読のお申込み 「ウォロ」は、市民活動の「いま」を伝え、社会的課題に市民がいかに関わるかを独自のアプローチでタイムリーに発信しています。

号(通巻) 特集 V時評 この人に 申し込み

2014年3月号
(通巻493号)
温故知新!市民活動の歴史から未来を思考する

『日本ボランティア・NPO・市民活動年表』からみえるもの
生活困窮者に寄り添える住民・地域づくりを 苧ヌ多平吉さん(書容設計家・エディトリアルデザイナー) 在庫有り

2014年2月号
(通巻492号)
「どうせ分かってもらえない」になる前に 〜当事者による広域避難支援が見つめるもの 「震災を伝える」とは 周防正行さん(映画監督) 在庫有り

2014年1月号
(通巻491号)
長年活動してきたボランティアが認知症に・・・・・・ 〜その実情と私たちへの課題〜 自分で考え、積み上げていく――「NPOの信頼性向上」のために必要な視点 山田 真さん(子どもたちを放射能から守る全国小児科医ネットワーク 代表) 在庫有り

2013年12月号
(通巻490号)
公益法人制度改革の現在 非営利セクターの課題と展望 特定秘密保護法−恣意的運用の悪夢 桑名晴子さん(ミュージシャン) 在庫有り

2013年10・11月号
(通巻489号)
赤い羽根共同募金 改革をリードする地域の底力 NPOが「ブラック団体」と言われないために 長谷川集平さん(絵本作家・ミュージシャン) 在庫有り

2013年9月号
(通巻488号)
自民党『日本国憲法改正草案』を読む。 「障害者差別解消法」を実効あるものに 想田和弘さん(映像作家) 在庫有り

2013年7・8月号
(通巻487号)
いま「活動をやめたい」と悩んでいるあなたへ 先輩たちが送る〈お悩み相談〉一問一答 災害対策2法を読む 基本法改正と復興法成立 中井政嗣さん(千房(株)社長) 在庫有り

2013年6月号
(通巻486号)
記憶の場の創出へ〜東北発文化・芸術系市民アクション 沖縄、歴史認識・・・「共感」をベースに 加川広重さん(巨大水彩画家) 在庫有り

2013年5月号
(通巻485号)
特別対談 岡本榮一(ボランタリズム研究所所長)×鷲田清一(大谷大学教授、せんだいメディアワーク館長) 市民活動が創り出す「関係資本」の充実を −未来思考した「CANVAS谷町」が目指すもの 在庫有り

2013年4月号
(通巻484号)
「つなぐ」から「つむぐ」へ−3年目を迎えた東日本大震災 学生ボランティアの「今」 今こそ、活動支援金を! 西川きよしさん(タレント) 在庫有り

2013年3月号
(通巻483号)
「参加」を極める!ファンドレイジングに込める思い 吐山さんが遺した「言葉の力」 目加田 説子さん(中央大学総合政策学部教授・地雷廃絶日本キャンペーン理事) 在庫有り

2013年1・2月号
(通巻482号)
言わずに死ねるか! 市民後見人への戸惑い 地域における権利擁護活動への市民参加とは 蓑 豊さん(兵庫県立美術館館長・横尾忠則現代美術館館長) 在庫有り

2012年12月号
(通巻481号)
大震災を読む 「参加」で創る市民活動の「自立」 朝原 宣治さん 大阪ガス株式会社 元・陸上選手 在庫有り

2012年11月号
(通巻480号)
協同組合とNPO−その連携の可能性 寄付が生み出す「関係性」という力 杉本 彩さん 女優・タレント 在庫有り

2012年10月号
(通巻479号)
政権に関わってみて〜『内側』から見た政治の風景と市民活動 反原発デモにみる存在論的な不安と怒り 伊藤 君子さん ジャズシンガー 在庫有り

2012年9月号
(通巻478号)
防災訓練で越えるカキネ〜互いの“事情”を知るプロセス 橋下改革に揺れる大阪の夜間中学−夜間中学生・野雅夫さん45年ぶりの行脚で危機を訴える 赤坂 憲雄さん(民俗学者・福島県立博物館館長) 在庫有り

2012年7・8月号
(通巻477号)
裁判員制度と市民参参加 参加で課題を解決する−「中間支援組織」の役割 河田 恵昭さん 在庫有り

2012年6月号
(通巻476号)
「医し、医されて−地域医療と市民サポート 電子書籍(出版)のすすめ 辰野 勇さん(株式会社モンベル代表取締役会長) 在庫有り

2012年5月号
(通巻475号)
「除染」とボランティア 市民活動の“拠点”を“未来思考”する―残り10カ月、大阪NPOプラザ閉館を前に 畠山 美由紀さん(シンガーソングライター) 在庫有り

2012年4月号
(通巻474号)
寄附でNPOのファンを増やそう!−新しい認定NPO法人制度、いよいよ本格スタート! 消防の苦悩に学ぶこと WAKKUN・涌嶋克己(イラストレーター・絵本作家) 在庫有り

2012年3月号
(通巻473号)
和合 亮一さん(詩人) / 遠方支援のジレンマ 見えない「壊されたもの」を取り戻すために−東日本大震災から1年に思う 在庫有り

2012年1・2月号
(通巻472号)
もっと、女子力 未来を変える!?NPOの現場から 「除染ボランティア活動」の憂鬱 山崎 亮さん(コミュニティデザイナー・株式会社studio-L代表取締役) 在庫有り

2011年12月号
(通巻471号)
「障害者基本法」改定とこれからの障害者運動の課題 無自覚な嘆きより、責任ある楽観を 小出 裕章さん(科学者) 在庫有り

2011年11月号
(通巻470号)
NPOの強みを生かした被災地支援−阪神・淡路の経験を東日本大震災へ 「歴史の転換点」と騒ぐ前に 村 薫さん(作家) 在庫有り

2011年10月号
(通巻469号)
被災者のサポートへ−現場から発信する被災地メディア 伸展する「女子力」を活かすシステム(体制)構築を! 鎌中 ひとみさん(記録映画監督/映像ジャーナリスト) 在庫有り

2011年9月号
(通巻468号)
2012年問題・・・?高齢期を迎える団塊世代と3・11以降の日本社会 情報共有で阻む“神話”の流布 赤星憲広さん 在庫有り

2011年7・8月号
(通巻467号)
思いをつなぐ機関としての災害ボランティアセンター ミスマッチを受け止める力は自発性から 野田 燎さん(音楽運動療法家・医学博士) 在庫有り

2011年6月号
(通巻466号)
学生ボランティア@関西 若い力で被災地を支える フツーの市民の「無頼性」について 早川 信夫さん(NHK解説委員) 在庫有り

2011年5月号
(通巻465号)
被災者主体、震災に立ち向かう市民たち 寄付の力を信じよう 白井 文さん(前 尼崎市長) 在庫有り

2011年4月号
(通巻464号)
公園の野良猫保護活動がもたらしたもの 東北地方太平洋沖地震 ボランティア・NPOをめぐる動きと課題 趙博さん 在庫有り

2011年3月号
(通巻463号)
NPOのための「新しい公共」入門 無縁社会から知縁社会へ−地域社会と「職域」社会の融合 藤田丈さん 在庫有り

2011年1・2月号
(通巻462号)
あしたのコミュニティFM 批判・提案力に加えて、調整力も 徳永進さん 在庫有り

2010年12月号
(通巻461号)
わかりにくい“障害”‐発達障害の自助と支援 警察・検察の不祥事を契機に冤罪について考える 徐勝さん 在庫有り

2010年11月号
(通巻460号)
“共生・地域文化大賞”にみる…お寺と市民活動の熱い関係 「震災障害者」の存在を通して見えてくるもの 伊奈かっぺいさん 在庫有り

2010年10月号
(通巻459号)
JCという名の社会貢献 「行政委嘱ボランティア」のゆくえ 100歳以上高齢者不明問題と民生委員 五世 井上八千代さん 在庫有り

2010年9月号
(通巻458号)
「オンブズマン」という市民活動 「わかりやすさ」が抱えるコワさ 公共とは何か、に斬り込む「事業仕分け」 山田洋次さん 在庫有り

2010年7・8月号
(通巻457号)
NPO法人の会計って、どう変わるの? 「市民運動出身」の首相に期待するもの 湯浅誠さん 在庫有り

2010年6月号
(通巻456号)
中南米からのニューカマーを支援する 市民活動団体の事務局長の役割 二代目森乃福郎さん 在庫有り

2010年5月号
(通巻455号)
分権改革は市民自治を活性化するか? 共感の縁えにしを築く市民活動 タン・ミッシェルさん 在庫有り

2010年4月号
(通巻454号)
若者吸引計画 ソーシャルメディアと民主主義 笑福亭銀瓶さん 在庫有り

2010年3月号
(通巻453号)
花子と太郎の「公益法人制度改革」大研究 白紙委任をしないために 竹下景子さん 在庫有り

2010年1・2月号
(通巻452号)
<ボランティア・市民活動>目線でみる『作品』の中の彼・彼女 揺らぐボランティア 権利と義務の間で 林幸治郎さん 在庫有り

2009年12月号
(通巻451号)
市民活動における「農」のあたらしいかたち 「巻き込まれる」ことの意味 立原啓裕さん 在庫有り

2009年11月号
(通巻450号)
記録は、人の中にこそ ボランティアコーディネーション力検定が意味するもの 姫田忠義さん 在庫有り

2009年10月号
(通巻449号)
ベーシック・インカムがやってくる! ボランタリズム研究所が目指すもの 大石芳野さん 在庫有り

2009年9月号
(通巻448号)
ネット社会における市民活動の選択肢 変革の担い手はだれ? 渡辺りえこさん 在庫有り

2009年7・8月号
(通巻447号)
献体 最後のボランティア 「最後は役所にお任せ」は、もう止めよう 新聞女★西沢みゆきさん 在庫有り

2009年6月号
(通巻446号)
「見る」戦争体験 〜その市民的活用法 漂流するボランティア 〜ボランティアの兼業と越境の勧め 柴田昌平さん 在庫有り

2009年5月号
(通巻445号)
「検定」という市民運動 寄付が進める信じ合える社会づくり 折本慶太さん 在庫有り

2009年4月号
(通巻444号)
若き市民のソーシャル・アクション もっと議論を! もう一つの民意の回路「討議デモクラシー」 大田昌秀さん 在庫有り

2009年3月号
(通巻443号)
「批判」と「共感」@市民創出メディア 「隔離されたテーマパーク」で 雨宮処凛さん 在庫有り

2009年1・2月号
(通巻442号)
神戸 あの日から14年 文化・アートのバトンを継ぐ人たち ワーク・ライフ・バランスを考える 永田宏和さん 在庫有り

2008年12月号
(通巻441号)
反貧困・動きはじめたプレカリアート 「怪しいお金」は寄付で活かそう レイハン・パタールさん 在庫有り

2008年11月号
(通巻440号)
ニュータウンの栄と枯と 金融危機と国民総幸福(GNH) 東志津さん 在庫有り

2008年10月号
(通巻439号)
ザ・社会福祉協議会 この不可思議なる多面体 日本でも「サードセクター」の結集を 上村淳之さん 在庫有り

2008年9月号
(通巻438号)
学校で取り組む市民教育 大学の社会的責任(USR)を問う〜障害者雇用率という観点から 佐竹紀美子さん 在庫有り

2008年7・8月号
(通巻437号)
マンガで市民活動! 「絵」のエンパワメント力はスゴイのだ やはり「連帯」以外に道はない 森達也さん 在庫有り

2008年6月号
(通巻436号)
キャンパスはまちのなか!学生たちのまちづくり 呼びかけに応えて志を受けつぐ 森西真弓さん 在庫有り

2008年5月号
(通巻435号)
「自治」と市民セクター座談会:われわれはどうしたら市民自治が実現できるのだろう 不安が人を惹ひきつける 綿井健陽さん 在庫有り

2008年4月号
(通巻434号)
「ウォロが選ぶ三ツ星」連載50回記念 市民活動の""アフターファイブ"""" 「高齢当事者運動」の大きなうねりを! 福島菊次郎さん 在庫有り

2008年3月号
(通巻433号)
寄付が支える市民社会作りへ 〜認定NPO法人制度創設の歩みと寄付の意味 成年後見とNPO 〜権利回復のための総合力 澤 功さん 在庫有り

2008年1・2月号
(通巻432号)
共感シネマ〜銀幕に集う市民たち 「労働」があぶない〜人並の生活があってこその市民活動 池田節夫さん 在庫有り

2007年12月号
(通巻431号)
「自殺対策基本法」をつくった市民たち 光母子殺害事件と裁判員制度〜浮かび上がる市民参加の課題 西村いつきさん 在庫有り

2007年11月号
(通巻430号)
COP3から10年目、京都は今、どう動いているか? 「賢者の裁定」か「寄付努力の評価」か 伊勢真一さん 在庫有り

2007年10月号
(通巻429号)
知っていますか?『移動制約者』 −高齢者・障害者・子育て家庭の移動保障と市民サポート− 寄付のしやすい社会を目指して 上遠恵子さん 在庫有り

2007年9月号
(通巻428号)
徹底取材「プルタブ集めて車イスを贈ろう」運動は、なぜ広がるのか?! 参議院選挙のあとで 伊藤千尋さん 在庫有り

2007年7・8月号
(通巻427号)
ホントに自立?ホントに支援?障害者自立支援法の課題と市民のかかわり 安易な公務員叩き、ちょっと待った 藤木勇人さん 在庫有り

2007年6月号
(通巻426号)
書を携えて、街に出よう! ボランティアって言うな 佐竹保雄さん 在庫有り

2007年5月号
(通巻425号)
ボランティアコーディネーションの「現場」は何を語ったか 危うさ伴う「有償ボランティア」 笑福亭學光さん 在庫有り

2007年4月号
(通巻424号)
この春、異文化の扉をノックしてみよう!〜留学生を支援する市民活動 「自治の拡充」こそ、中間支援の仕事 チャールズ・ワードさん 在庫有り

2007年3月号
(通巻423号)
がんばれ!公民館 〜市民セクターとの協働が未来を拓く ワクワクする集団となるために 斉藤とも子さん 在庫有り

2007年1・2月号
(通巻422号)
アニマル・レスキュー〜動物たちの苦難を自らのものとせよ 団塊世代と二ューエイジング 〜高齢前助走のおすすめ 松居友さん 在庫有り

2006年12月号
(通巻421号)
「市民事業」の広がり〜商品・サービスの価値を高める姿勢から見えるもの 空疎な言葉で子どもは育ちますか? 金満里さん 在庫有り

2006年11月号
(通巻420号)
耕す人、支える人 農でつながる市民活動 「異質排除」を排するために 寺井種伯さん 在庫有り

2006年10月号
(通巻419号)
自転車は厄介ものか? 個人情報保護で萎縮する市民活動 川村旭芳さん 在庫有り

2006年9月号
(通巻418号)
障害者市民運動の昨日・今日・明日 大阪「誰でも乗れる地下鉄をつくる」運動から30年 巻き込まれながら巻き返すために 香山リカさん 在庫有り

2006年7・8月号
(通巻417号)
市民創出メディアの銀河系 「CSR」が支えるCSR 金香百合さん 在庫有り

2006年6月号
(通巻416号)
「語る」ということ〜戦争・震災を語り継ぐ活動から 水俣病患者支援をこれからも アキノイサムさん 在庫有り

2006年5月号
(通巻415号)
子どもと共に生きる。未来を創る。 寄付とは参加である 佐古和枝さん 在庫有り

2006年4月号
(通巻414号)
市民セクターが問いかける これからのCSR(企業の社会的責任) ハリケーン・カトリーナが語るもの 平田オリザさん 在庫有り

2006年3月号
(通巻413号)
躍進せよ! 大学ボランティアセンター ネットにおける市民創出メディア(CGM)のチカラ 朝井翔二さん 在庫有り

2006年1・2月号
(通巻412号)
「セルフヘルプグループ」を考える 〜当事者だからできるヒューマンサービス 「依存力」ということ 〜ドラッカー氏逝去の報にふれて 梶田真章さん 在庫有り

2005年12月号
(通巻411号)
アートとNPOの交差点 「市民セクター」再考 宮城聰さん 在庫有り

2005年11月号
(通巻410号)
60’s後半の意味とスタイル 課題の海に船をこぎ出そう 林同春さん 在庫有り

2005年10月号
(通巻409号)
市民調査の醍醐味 総選挙結果で考えた市民活動の今後 佐藤浩希さん 在庫有り

2005年9月号
(通巻408号)
国際化、隣は何をする人ぞ?」ではいられない! NPOが内在する「優れた非効率性」−戦後60年によせて 辻公雄さん 在庫有り

2005年7・8月号
(通巻407号)
より遅く、より近く、より楽しく 「ボランティア」「NPO」商標登録、取消決定の意味 きくちゆみさん 在庫有り

2005年6月号
(通巻406号)
当世「平和運動」考 市民としての判断〜JR西日本脱線事故から 窪島誠一郎さん 在庫有り

2005年5月号
(通巻405号)
市民活動にもっと「ファシリテーション」を! 「ニセ募金」を駆逐するには 木場大輔さん 在庫有り

2005年4月号
(通巻404号)
アクティブ・シニアはどこへ行く 「アマチュア主権」と「プロアマ革命」 向谷地生良さん 在庫有り

2005年3月号
(通巻403号)
インド洋大津波 〜大災害に市民社会は 「不幸産業」ということ 山本譲司さん 在庫有り

2005年1・2月号
(通巻402号)
2010年「市民」の旅 阪神・淡路大震災から十年 森ア東さん 在庫有り

2004年12月号
(通巻401号)
市民活動のコピー力&デザイン力 「奉仕活動義務化」への懸念 吉岡数子さん 在庫有り

2004年11月号
(通巻400号)
『月ボラ』『Volo』400号記念特集 『Volo』400号を迎えて 高野孟さん 在庫有り

2004年10月号
(通巻399号)
市民活動とエンターテイメントの力 「活用」ではなく「自己変革」を 石井裕子さん 在庫有り

2004年9月号
(通巻398号)
指定管理者制度はNPOにどのような影響があるのか オリンピックボランティアの自負心 北川正恭さん 在庫有り

2004年7・8月号
(通巻397号)
ゆさぶられる男女平等 ― ゆりもどしの現状を探る 愛して叱る ― 田代正美さんが遺したもの 坪谷令子さん 在庫有り

2004年6月号
(通巻396号)
会員互助型・非営利有償サービスのゆくえ〜流山裁判から 市民と政治の距離を縮めよう 槙坪夛鶴子さん 在庫有り

2004年5月号
(通巻395号)
第1特集:コンピュータ・ネットワークでつながる市民 市民活動の意義を否定する「自己責任論」 鎌田 實さん 在庫有り

2004年4月号
(通巻394号)
第1特集:「CSR」の広がり 児童虐待事件の多発に思う―子どもの権利条約批准10周年に当たって 五嶋 みどりさん 在庫有り

2004年3月号
(通巻393号)
地方議会と市民、NPOとの新たな関係づくり 「後継者」はいらない!? 萱野 茂さん 在庫なし

問合せ

社会福祉法人大阪ボランティア協会 担当:鵜飼(うかい)
〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2−20 2F
市民活動スクエア CANVAS谷町
TEL 06-6809-4901 FAX 06-6809-4902
Eメール:office@osakavol.org

※この事業は、運営経費の一部を「大阪府共同募金会」の助成を受けて実施しています。大阪府共同募金会

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市民活動スクエア CANVAS谷町
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office@osakavol.org

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