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  • 2020年12月・2021年1月号

    2020年12月・2021年1月号

    特集

    休眠預金等活用制度、大研究 活用法成立から4年。巨額資金の動きに迫る!

    • 社会問題解決に活用するための複雑な仕組み
    • 制度を活用する団体の生の声を大調査
    • 寄稿:もう少し民間助成に近づけられないか?―今回の調査結果を見て
  • 2020年10月・11月号

    2020年10月・11月号

    特集

    ゲームで学び、ゲームで交流!

    • 市民活動とゲーム
    • 勝手にゲーム紹介:かたろーぐ、kenpo game、食べ残しNOゲーム、がちかん
    • 易しい・優しいゲーム紹介:ユニバーサル・バリアフリーな場で楽しめるのはこれ
    • ザ・かるた:かるたは作ることにも意義が大
    • 災害に備えてゲームで防災力を高めよう
    • デジタルゲーム×ソーシャルチェンジの今と未来
    • 多様な人々の参加を実現するインクルーシブボランティア
      後藤 誠(株式会社ゲーム・フォー・イット 代表取締役)
    • 誌上チャレンジ! ネットですごろくを作ってみた、やってみた
  • 2020年8月・9月号

    2020年8月・9月号

    特集

    インクルーシブボランティア 「誰もが参加できる」を目指して

    • 多様な人々の参加を実現するインクルーシブボランティア
    • 今、振り返って考える「僕にとってのボランティア」
    • 事例1:特別扱いせず、関わるでもなく尋ねるでもなく
    • 事例2:ルールを破ると子どもが「あかんで!」 分け隔てのない空間
    • あらゆる人の「参加」を支えるために ~チームアプローチをとりいれたコーディネーションの可能性~
    • インクルーシブボランティアを、インクルーシブな社会をつくる接点に
  • 2020年6月・7月号

    2020年6月・7月号

    特集

    コロナ禍 そのとき市民活動は

    • コロナ禍と市民活動 タイムラインからどう読み解くか?
       柏木 宏(法政大学大学院教授)
    • 2020年1月~5月 コロナ禍と市民活動の動き
    • コラム:いち早く活動開始、武漢の学びを日本へ(CODE海外災害援助市民センター)
    • コラム:遠方の学生がオンライン家庭教師(あっとすくーる)
    • コラム:布マスクがつないだ人の輪(亀山市ボランティア連絡協議会)
    • コラム:誰も路頭に迷わせない(つくろい東京ファンド)
    • 悲劇的なコロナ禍を生んだアメリカ社会と市民活動
      柏木 宏(法政大学大学院教授)
    • 講演録:ポストコロナ時代の社会と市民活動~緊急開催! オンライン講座「松原明と考えるポストコロナ時代の社会と市民活動」#1より
      松原 明
  • 2020年4月・5月号

    2020年4月・5月号

    特集

    多文化と人権―外国人市民をとりまく社会を考える

    • 概説:共に暮らす「移民」として―外国人政策と支援活動のこれまで
      玉置 太郎(朝日新聞記者)
    • 浜松からの報告:市民参加で顔の見える関係づくりを醸成
    • コラム・神戸からの報告
    • 横浜・川崎からの報告:入居差別はなぜ、無くならないのか?
    • 「共生」を取り戻す 外国ルーツの市民が人として暮らせる社会へ
      髙谷 幸さん(大阪大学大学院准教授)×玉置 太郎さん
  • 2020年2月・3月号

    2020年2月・3月号

    特集

    デモ 社会を変える選択肢

    • デモレポート1:はじめてのデモ体験記 参加のハードルを検証!
    • デモレポート2:学生らの「グローバル気候マーチ」に同行 柔らかな「デモ」への参加をSNSで呼びかけ
    • デモでみつけたあれこれ
    • コラム:歴史にみるデモ1 主婦連の「おしゃもじデモ」
    • コラム:歴史にみるデモ2 川崎バスジャック事件(川崎バス闘争)
    • 沖縄県民の民意の示し方~歴史的変遷をふまえて
    • 微妙なバランスの上にある「表現の自由」とデモ規制
    • 戦後日本のデモが変えた政治文化
      五野井 郁夫(高千穂大学経営学部教授)
  • 2019年12月・2020年1月号

    2019年12月・2020年1月号

    特集

    専門性を生かす社会貢献、プロボノ―社会人の「参加」の入り口

    • 体験から見えたプロボノの魅力と意義 ・こんな活動しています!
    • 1 サービスグラント「プロボノプロジェクト」参加例
    • 2 二枚目の名刺「サポートプロジェクト」参加例
    • プロボノコーディネーション1
      団体に直接参加するプロボノをどう支え広げるか
      (Code for Kanazawa/認定NPO法人かものはしプロジェクト)
    • プロボノコーディネーション2
      市民参加の新たな形を作る サービスグラントのプログラム
      河井靖子・堀久仁子(認定NPO法人サービスグラント)
    • プロボノ多様化の期待と展望
      杉岡秀紀氏(談)(福知山公立大学地域経営学部准教授/北近畿地域連携センター長)
  • 2019年10月・11月号

    2019年10月・11月号

    特集

    市民参画による成年後見活動 ―広がる権利擁護の可能性

    • 「市民」後見人のジレンマと可能性
      筒井 のり子
    • 市民後見人養成プログラム 市民と共に取り組むソーシャルワーク実践
      香山 芳範(明石市後見支援センター 主任)
    • 市民サポーターのある活動日
    • 市民後見人のある1カ月
  • 2019年8月・9月号

    2019年8月・9月号

    特集

    子どもの権利の推進と市民活動 条約採択30年・批准25年目の日本

    • 国連子どもの権利条約と市民活動 ―日本における子どもの貧困問題を例に
      田代 光恵(公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)
    • 国連子どもの権利委員会委員・大谷美紀子さんに聞く 日本の状況と市民社会の役割
      話し手:大谷 美紀子さん(国連子どもの権利委員会委員、弁護士)
    • 市民活動と行政の協働で子どもの最善の利益をめざす
    • 事例:高校生居場所カフェ(officeドーナツトーク)/虐待通告電話受電対応・子どもの安全確認(関西こども文化協会)
    • まちの仕組みや環境を変える 「子どもが主役」を実現する子どものエンパワメント
    • 事例:宝塚市子ども委員会/奈良市子ども会議
      話し手:浜田 進士さん(子どもの権利条約関西ネットワーク共同代表)
    • 子どもの権利を知る・学ぶ・伝える資料
  • 2019年6月・7月号

    2019年6月・7月号

    特集

    今、対策を ギャンブル依存とゲーム依存

    • ギャンブル障害やゲーム障害は、周囲の理解や支援、治療を必要とする精神障害です 野田哲朗さん(精神科医、兵庫教育大学大学院教育研究科教授)インタビュー
    • 当事者の声1:ゲーム依存は人それぞれ …ゲームとどうつきあうか(大阪市内に住む高校生 18歳)
    • 支援団体紹介:依存への引き金は0歳児から! IT利用者の立場で寄り添う支援(エンジェルズアイズ)
    • 当事者の声2:ギャンブル依存の自助グループで体験した回復を、次は私が話す番(ギャンブル依存症に苦しんだ母を持つ助成K 50歳代)
    • 提言1:開発者から見た「ゲーム依存症」の問題に対する提言 羽岡浩二(羽衣国際大学現代社会学部講師)
    • ギャンブル依存対策と市民・市民活動―ギャンブル害の低減、それは私たち一人一人の課題 滝口直子(大谷大学教授