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  • 2026年2・3月号

    2026年2・3月号

    特集

    始まる新・公益信託
    ――市民活動で使える三つ目の箱

    • 解説:新・公益信託を、市民活動の言葉で考える
    • なぜ今「新・公益信託」か/「(愛称)ムササビ信託」を用いた文化遺産保全の構想/
      遺贈寄付と公益信託の違い/「共同受託」が開く未来/地域課題を解決する四つのモデル
    • 三つの提言:道具を使うための創造力を羽ばたかせよう(岡本 仁宏)
  • 2025年12月・2026年1月号

    2025年12月・2026年1月号

    特集

    多様なセクターが支える
    高齢者の移動支援

    • 社会環境や制度の変遷と 市民活動の20年のあゆみ
    • 事例:おでかけリハビリ(北海道函館市)/移動サポート「ちゃやまっくる」(堺市)/カーシェアリング事業「とみゅCar」(沖縄県豊見城市)
    • 「暮らしの足」は誰が支えるか―運営のカギは当事者意識(伊藤 みどり)
  • 2025年10月・11月号

    2025年10月・11月号

    特集

    平時の連携がつくる 災害支援活動の今と未来

    • 概説:被災者支援に必要な市民団体・行政・社協の連携
    • 事例:災害支援ネットワークいわき(福島県)/おおさか災害支援ネットワーク/北の国災害サポートチーム(北海道)
    • 災害法制改正と被災者支援の今後市民団体への影響を中心に(菅野 拓)
  • 2025年8月・9月号

    2025年8月・9月号

    特集

    緊急解説―分断に直面するアメリカのNPO

    • トランプ大統領の対NPO政策とNPOの対応(柏木 宏)
    • 対談:アメリカの状況から何を学ぶか~日本でも起こり得る多様性の否定やヘイトクライム
    • コラム:トランプ政権のNPO政策  日本への影響―JANIC正会員123団体への緊急アンケートから
  • 2025年6月・7月号

    2025年6月・7月号

    特集

    行政財源の収入がなくなる! そのとき市民団体は……

    • 事例:大阪精神医療人権センター/ドーン財団(大阪市)
    • 寄稿:学習支援の〝市場化〟が招く サービスの低下と教育格差(さいたまユースサポートネット)
    • 市民団体の声、行政の声
    • 提言:行政のNPOへの委託をめぐる課題 原田 晃樹

  • 2025年4月・5月号

    2025年4月・5月号

    特集

    草の根の協同組合―地域を支える〝市民活動的〟実践

    • 協同組合とは? 歴史と役割、可能性を概観
    • 事例 奈良県川上村「かわかみらいふ」/那覇市「みんなのおうちよりみん」/兵庫県尼崎市「愛逢」/広島市「協同労働支援センター」
    • まとめ―協同組合の協働・連携と仕組みづくりの可能性

     

  • 2025年2月・3月号

    2025年2月・3月号

    特集

    もっとコミュニティラジオ! 音声メディアの可能性

    • 日本の「コミュニティ放送」世界に広がる「コミュニティラジオ」との比較とともに 龍谷大学社会学部特任講師 松浦 哲郎
    • 事例 FMレキオ(那覇市)/三角山放送局(札幌市)
    • コラム ラジオ番組はラジオがなくても聴ける!?
    • 番組づくりに参加するには コミュニティFM×市民活動の可能性 FM千里/エフエムとよた(ラジオ・ラブィート)

     

  • 2024年12月・2025年1月号

    2024年12月・2025年1月号

    特集

    「中間支援組織」を問い直す

    • 市民活動支援の課題と期待/地域自治支援の課題と期待/社会福祉協議会の課題と期待
    • 中間支援機能の広がりが意味するもの/中間支援のこれから
    • 実は広がっている!  財源多様化の可能性
    • 広場として、砦として―中間支援組織もアドボカシー力を!!

     

  • 2024年10月・11月号

    2024年10月・11月号

    特集

    現代ボランティア事情~なぜボランティアという?いわない?

    • 美術館を拠点にコミュニティづくり アート・コミュニケータ、「とびラー」
    • 「利他」じゃない、スタッフでもない。私たちはウェルカムキャスト
    • あらためて、ボランティアなるものを整理する
    • 「ボランティア」の曲がり角で立ち止まって考える。
    • ボランティアコーディネーターに聞いた「モヤモヤ表現」。
    • 本特集を読まれた方へ

     

  • 2024年8月・9月号

    2024年8月・9月号

    特集

    国際法・文化・若者の力で変える「反戦・平和」

    • 戦後平和運動の概観
    • 反戦平和運動は「法の力」で「力づくの論理」を阻止する
    • 文化の力、継承する力
    • 「ビリョクだけどムリョクじゃない」―被爆地の思いをつなげる高校生の平和活動
       橋場 紀子  長崎大学多文化社会学研究科後期博士課程
    • 「核の問題を自分ごとに」広島から世界へ、行動する若者たち
       宇城 昇  毎日新聞社会部専門記者
    • まとめにかえて―補足3点 拡大・多様化する「平和概念」