ボラ協のオピニオン―V時評―

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活動を支える 市民の論理

オピニオン「V時評」への想い

理事長 早瀬 昇

私たちは、“参加の力”が生かされ、自由で創造的な市民活動を進めるための、「市民の論理」を追究してきました。市民がのびのびとしなやかに活動を広げるには、権力や暴力に対抗する論理の力を鍛えねばなりません。さまざまな社会の動きを踏まえつつ、「高みの見物」的評論ではなく、現場で奮闘する皆さんの力になれる論理を示すべく、努力しています。 

理事長 早瀬 昇

ボラ協のオピニオン―V時評―

「V時評」は、時代の一歩先を読み、
新しい社会課題の発見や提言に努めるオピニオンです。

  • 1997.10

    「嫌だったらやめればよい」ということ

    (漫)

  • 1997.09

    市民活動も「経営」の時代

  • 1997.07

    「犯人は少年」の衝撃 恨みを育んだ「義務」の教育

    (漫)

  • 1997.06

    「市民活動促進法案」今国会成立要請の論理

    事務局長 早瀬 昇

  • 1997.05

    「ボランティア、帰って」の意味 ~重油災害ボランティアでの教訓~

    (漫)

  • 1997.04

    襟を正して

    大阪ボランティア協会常務理事 太田 昌也

  • 1997.03

    「市民が主役」の社会とは -ボランティアから「市民」へ

    大阪ボランティア協会事務局長 早瀬 昇

  • 1997.01

    市民社会の創造とボランティア協会の役割 ~新しい年に向けての雑感~

    大阪ボランティア協会理事長 岡本 榮一