ボラ協のオピニオン―V時評―

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活動を支える 市民の論理

オピニオン「V時評」への想い

理事長 早瀬 昇

私たちは、“参加の力”が生かされ、自由で創造的な市民活動を進めるための、「市民の論理」を追究してきました。市民がのびのびとしなやかに活動を広げるには、権力や暴力に対抗する論理の力を鍛えねばなりません。さまざまな社会の動きを踏まえつつ、「高みの見物」的評論ではなく、現場で奮闘する皆さんの力になれる論理を示すべく、努力しています。 

理事長 早瀬 昇

ボラ協のオピニオン―V時評―

「V時評」は、時代の一歩先を読み、
新しい社会課題の発見や提言に努めるオピニオンです。

  • V時評

    2001.10

    「流されない」向き合い方

  • V時評

    2001.09

    抵抗勢力

  • V時評

    2001.07

    運動とは事務なり

  • V時評

    2001.06

    二段階目の始まり

  • V時評

    2001.05

    挑戦する取り組みを支えるもの

  • V時評

    2001.04

    「奉仕活動の義務化」はやはり間違っている

  • V時評

    2001.03

    修正主義的活動の勧め

  • V時評

    2001.01

    全国ボランティアコーディネーター研究集会2001の開催に際して

  • V時評

    2000.12

    新世紀、市民社会はどこへ行く

  • V時評

    2000.11

    「免罪符として社会奉仕活動」の功罪

  • V時評

    2000.10

    奉仕活動をしないと罰せられる社会!?

  • V時評

    2000.09

    行政からの「委託」をどう考えるか

  • V時評

    2000.07

    「JVCA」設立の意味

  • V時評

    2000.06

    経営に参画するボランティア

  • V時評

    2000.05

    「公共」とは「公開」の世界

  • V時評

    2000.04

    広がる住民投票請求の動きに思う

  • V時評

    2000.03

    「気軽に、楽しく」を超えて

  • V時評

    2000.01

    家をひらき、施設をひらく文化を

  • V時評

    1999.12

    「動員」脱却の戦略

  • V時評

    1999.11

    介護保険制度下のボランティアの役割