ボラ協のオピニオン―V時評―

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活動を支える 市民の論理

オピニオン「V時評」への想い

理事長 早瀬 昇

私たちは、“参加の力”が生かされ、自由で創造的な市民活動を進めるための、「市民の論理」を追究してきました。市民がのびのびとしなやかに活動を広げるには、権力や暴力に対抗する論理の力を鍛えねばなりません。さまざまな社会の動きを踏まえつつ、「高みの見物」的評論ではなく、現場で奮闘する皆さんの力になれる論理を示すべく、努力しています。 

理事長 早瀬 昇

ボラ協のオピニオン―V時評―

「V時評」は、時代の一歩先を読み、
新しい社会課題の発見や提言に努めるオピニオンです。

  • V時評

    2009.10

    ボランタリズム研究所が目指すもの

  • V時評

    2009.09

    変革の担い手はだれ?

  • V時評

    2009.07

    「最後は役所にお任せ」は、もう止めよう

  • V時評

    2009.06

    漂流するボランティア ~ボランティアの兼業と越境の勧め

  • V時評

    2009.05

    寄付が進める信じ合える社会づくり

  • V時評

    2009.04

    もっと議論を! もう一つの民意の回路「討議デモクラシー」

  • V時評

    2009.03

    「隔離されたテーマパーク」で

  • V時評

    2009.01

    ワーク・ライフ・バランスを考える

  • V時評

    2008.12

    「怪しいお金」は寄付で活かそう

  • V時評

    2008.11

    金融危機と国民総幸福(GNH)

  • V時評

    2008.10

    日本でも「サードセクター」の結集を

  • V時評

    2008.09

    大学の社会的責任(USR)を問う~障害者雇用率という観点から

  • V時評

    2008.07

    やはり「連帯」以外に道はない

  • V時評

    2008.06

    呼びかけに応えて志を受けつぐ

  • V時評

    2008.05

    不安が人を惹ひきつける

  • V時評

    2008.04

    「高齢当事者運動」の大きなうねりを!

  • V時評

    2008.03

    成年後見とNPO ~権利回復のための総合力

  • V時評

    2008.01

    「労働」があぶない~人並の生活があってこその市民活動

  • V時評

    2007.12

    光母子殺害事件と裁判員制度~浮かび上がる市民参加の課題

  • V時評

    2007.11

    「賢者の裁定」か「寄付努力の評価」か