ボラ協のオピニオン―V時評―

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活動を支える 市民の論理

オピニオン「V時評」への想い

理事長 早瀬 昇

私たちは、“参加の力”が生かされ、自由で創造的な市民活動を進めるための、「市民の論理」を追究してきました。市民がのびのびとしなやかに活動を広げるには、権力や暴力に対抗する論理の力を鍛えねばなりません。さまざまな社会の動きを踏まえつつ、「高みの見物」的評論ではなく、現場で奮闘する皆さんの力になれる論理を示すべく、努力しています。 

理事長 早瀬 昇

ボラ協のオピニオン―V時評―

「V時評」は、時代の一歩先を読み、
新しい社会課題の発見や提言に努めるオピニオンです。

  • 2019.02

    市民が裁判員を経験することの意味

    編集委員 永井 美佳

  • 2018.12

    情報交換と共有ができない――パノプティコン社会に想う

    編集委員 神野 武美

  • 2018.10

    ダイバーシティ職場としてのNPO

    大阪ボランティア協会 理事長 牧里 毎治

  • 2018.10

    避難所が象徴する災害対策の貧しさ

    編集委員 増田 宏幸

  • 2018.08

    オリンピックボランティアをめぐる課題

    編集委員 筒井 のり子

  • 2018.08

    市民活動における「合宿」の効用

    編集委員 早瀬 昇

  • 2018.06

    「動員」されないために 社会の実相に目を

    編集委員 増田 宏幸

  • 2018.06

    休眠預金活用への不信高めた内閣府のパブコメ対応

    編集委員 早瀬 昇

  • 2018.04

    石牟礼道子さんを偲ぶ

    編集委員 牧口 明

  • 2018.02

    外国人と共に暮らすということ

    編集委員 磯辺 康子